楽しく仕事をするコツがわかるかも!?

3 5月, 2014 (00:00) | ビジネス全般 | By: admin

仕事をしていると、いろんな人がいますよね。
みんなそれぞれのペースというものがあるかと思いますが、私は結構せっかちな方なので、ちょっとのんびりした感じのペースの人と仕事をすることがあると、なんだかイライラしてしまったりして、後で自己嫌悪・・・なんてこともたまにあります。
でも、仕事をしていく中でそんな感じのことが続くと、かなりのストレスになりそうですよね。
そんな話を同僚にしたところ、あるビジネス本をおすすめされました。

疲れた体にムチを打ちさっそく購入して読んでみることに・・・。

「哀愁の中間管理職 サバ課長の「のほほん仕事術」」

こんなタイトルの本なのですが、なんだかちょっと面白そうですよね!?
サバ課長というのは、いわゆる癒し系タイプの人で、あわてたりせかしたりせずにのんびりゆったりした気持ちで仕事をしていく様子が描かれています。
なんだかこの本を読んだら、普段イライラしているようなことも大したことがないような気になるので不思議ですね。
やっぱり何をするにも、考え方によって楽しめるかどうかというのは変わってくるということがよくわかる1冊ではないかと思います。
私のように、ちょっと仕事でイライラしている人は読んでみるとスッキリしますよ!

ビジネスのオススメ本はこちらから購入可能です!!

どうせ着用するなら洗練された名札を

21 3月, 2014 (00:00) | ビジネス全般 | By: admin

http://namebadgesinternational.jp/名札といえば、幼稚園や小学校、中学、高校生が胸につけるものというイメージがありますが、近年の不審者騒動からか、名札をつけている小学生は見かけなくなってきました。

確かに、名札をつけていると不審者に名前を知られることになりますから危険です。
校内では名札着用、登下校時には名札を外すようにしている学校もあるようです。

また、学校によっては、児童は名札をつけてないのに、教師や学校スタッフが名札をぶら下げているところもあります。

学校だけじゃなく、逆に働く大人たちがネームホルダーを身につけているシーンをよく見かけるようになりました。
テレビドラマでも、そのような設定のシーンをよく見かけますよね。

そもそも名札をつける意味は、自分が何者であるかを第3者に知らせることにあります。
さらに、名前を覚えて貰う効果もあります。
つまり、名刺を着用していることと同様に考えるといいでしょう。

近年は、名札着用を義務づけている企業も多くあります。
名刺サイズのものやバッジ型の名札などなど、デザインも企業のロゴを入れたり、洗練されたものになっています。

職種によっては、本人の写真を貼付したIDカードタイプのネームホルダーや吊り下げ式では危険な職種では、シンプルなバッジタイプなどが使用されています。
名札といえども機能性を考慮されたタイプが用いられているのです。

詳しいことは▲名札・ネームプレート・ネームバッジ・金属名札・ネームプレート差し替え名札▼が参考になります。